2時間前に投稿
友達が骨肉種に罹って入院したので、お見舞いに菓子包みを持っていった
んだけど、結構な難病でもう助からないかも知れないということで
お互いに、今日会うのが最期かもということで泣き合った
号泣した帰りに、病院の出口で折りたたみ傘を忘れたことに気付き
取りに戻ったら、その友達が早速、包みを破って和菓子をほおばっていたので、思わず二人で吹き出てしまった
こっちも気まずかったけど、友達も死ぬほど恥ずかしかったに違いない
ちなみにその友達は、その後3ヶ月程して亡くなったんだけど
今となっては、辛い思い出として残るはずが、その笑いがあったおかげで
そんなに深刻にならずに済んでるような気がする
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tofubeats:

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http://www.tofubeats.com/firstalbum

2014/10/02 out
tofubeats - First Album
*tracklisting
1. 20140809 with lyrical school
2. #eyezonu
3. poolside feat. PES(RIP SLYME)
4. Come On Honey!
feat. 新井ひとみ/Hitomi Arai(東京女子流/Tokyo Girls Style) & okadada
5. ディスコの神様/Disco No Kamisama feat.藤井隆/Takashi Fujii
6. おしえて検索/Ohiete Kensaku feat.の子/Noko(神聖かまってちゃん/Shinsei Kamattechan)
7. CAND¥¥¥LAND feat. LIZ
8. 朝が来るまで終わる事の無いダンスを/Asaga Kurumade Owarukotononai Dance Wo (Album version)
9. Populuxe
10. zero to eight
11. framed moments
12. content ID
13. Her Favorite feat.okadada
14. Don’t Stop The Music feat. 森高千里/Chisato Moritaka (Album Version)
15. way to yamate
16. 衣替え/Koromogae feat. BONNIE PINK
17. ひとり/Hitori
18. 20140803

2時間前に投稿
そもそも、相撲とは古来から続く神事であり興行なのに、「スポーツ」として文部科学省が所管しているってのもどうかと思うのです。
力士という異形の人々が天下泰平・子孫繁栄・五穀豊穣を祈り、大地を踏みしめると言う神事、これが相撲の目的であることを思い起こすべきでしょう。
これは「国技」と言うより「国事」であり、歴史文化伝統として日本人の血となり肉となっているわけです。
それを、小さな正義を振り回して「ケシカラン」、「潰せ」というのでは大人げありません。
「国事」である以上、国が責任持って保護育成していくのが当然なのに、民主党も日経も相撲をプロレスと同じように単なる興行団体にせよ、と言ってるのです。
相撲とは何かという認識がスッポリ抜け落ちて、スポーツどころか興行としてしか捉えてない証左です。
これこそ、「歴史に対する反逆」じゃないでしょうかね。

2011/02/04 (金) 相撲は公益法人に値しない - 泥酔論説委員の日経の読み方

相撲の八百長問題。これが自分には一番しっくりくる。

(via irregular-expression)

では宮内庁に、と思ったが、宮内庁も同様に、祭祀に関わることから遮断されつつあるような。

(via tamejirou)

2時間前に投稿
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アメリカ中西部ミズーリ州セントルイス近郊で18歳の黒人青年が白人警察官に射殺された事件で、現場では激しい抗議デモが続きました。黒人青年が撃たれた際に両手を上げていた、という目撃証言があったからです。

 この事件は、アメリカがまだ人種差別を乗り越えられないことを世界に示しましたが、その一方でデモ隊の行動に違和感を覚えたひともいるでしょう。一部の参加者がスーパーなどへの略奪を繰り返したからです。

 この事件を白人はどう見ているのでしょうか。ここでは歴史認識の問題と比較して考えてみましょう。

 アメリカの人種差別は奴隷制に始まります。奴隷は近代社会では人権に対する絶対悪とされており、経済的な利益を求めてアフリカから奴隷を輸入した白人が加害者で、自らの意思に反してアメリカに“強制連行”された黒人が被害者であることは明白です。この歴史認識(加害/被害関係)を否定すると、アメリカ社会では生きていけません。

 ここで重要なのは、人権に対する悪は超歴史的に裁かれる、ということです。

 奴隷貿易は16世紀から盛んになりましたが、当時は黒人に白人と対等の権利があるなどとは誰も思っておらず、奴隷売買は(ヨーロッパの法律では)完全に合法でした。しかしそれを理由に、「現在の基準で過去の出来事を裁くな」といって奴隷制を正当化することは許されません。

 多くの黒人がデモに参加したのは日ごろの「差別」への不満からでしょうが、その言動には「自分たちの抗議には歴史的な正当性がある」という意識が見られます。彼らのあいだでスーパーへの略奪がとりたてて問題にされないのは、「造反有理」「愛国無罪」と同じでしょう。「踏まれた者の痛みは踏んだ者にはわからない」のだから、踏み返してもかまわないのです。

しかし南北戦争は1世紀半も前のことで、公民権法が成立して白人と黒人が法的に平等になってから50年経ちます。現在の白人の多くは奴隷制廃止以後にアメリカに渡ってきた移民の子孫なのですから、「いつまで謝りつづければいいのか」という不満が出てくるのは当然です。

 第二次世界大戦では、米軍に多くの黒人兵が参加し、白人とともにファシズムの悪と戦いました。“英雄”として帰国した彼らは、「自由なアメリカ」にあからさまな黒人への差別が残っていることに気づきます。それに対する抗議に多くの白人が賛同したのは、アメリカが世界に向けて語る理想と、人種差別を当然とする現実との落差が耐えがたかったからでしょう。

 しかし今回のデモのなかに白人の姿をほとんど見ることはありません。マーティン・ルサー・キングの時代から半世紀が過ぎ、黒人が大統領になるという“夢”を実現したアメリカでは、白人たちは黒人と連帯して理想を目指す気持ちをすっかり失ってしまったようです。

 アメリカ社会における最大のタブーは、黒人の失業率が高かったり、貧困層が多いのははたして人種差別が原因なのか、というものです。なぜなら同じエスニックグループでも、アジア系は社会的・経済的に大きな成功を収めているからです。

 しかしこの問題を公に取り上げると収拾のつかない大混乱に陥るので、白人たちはただ眉をしかめ、肩をすくめているしかないのです。

参考文献:Richard J. Herrnstein,Charles Murray
『Bell Curve: Intelligence and Class Structure in American Life』

2時間前に投稿
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そうして、遙か遠くからきみをみつめている人にとっては、カウンタに並んだ焼き鳥や、手羽や、なすの煮浸しや、揚げ出し豆腐は、永遠の存在の饗宴で、人間の普遍の価値が白木の台のうえに並んでいる。
ビールを飲んで、頬を赤くして、もう結婚したのに、「結婚してくれ」と言ってふざける相手を眺めている、

なあーんだ、そーだったのか、と思うよね。
秘密の答えは、いつだって、意外なところにあるのです。

3日前に投稿

Come And Get Your Love Redbone 1974

(出典: youtube.com)

4日前に投稿

In All My Wildest Dreams - Joe Sample

(出典: youtube.com)

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