1日前に投稿
タコやイカやナマコやウツボまで食うのだ。それが人間だよ。
今、「毒があるから食べてはいけない」と言われているものも
「食った事があるやつがいる」から毒が有ることがわかっている。

目の前に有るものは、とりあえず一通り食ってみたはずだ。
コーヒーだって良く見れば、食い物の色してねぇだろう。黒いんだぞ。
納豆も偶然出来たのはわかるさ。でも食ってみるなよ。腐ってんだぞ。
チーズだって似たようなもんだ。飲むミルクが黄色い塊になってんだぞ。
ハブ酒なんてどうすんだよ。噛まれたら肉が腐って死ぬような毒持った蛇を
酒に漬けんなよ。そして、それを飲むなよ。何考えてんだよ。

こういうことを考えれば、ニンジンスティックをかじるのが平気なのに
海草を食うのが変だなんて発想は、了見が狭過ぎると思う。
食えるものはなんでも食えばいいのだ。それが生きる力ってやつだ。
1日前に投稿

 正直 きゃりーぱみゅぱみゅ最初はいいと思ったけどもうええわって感じに最近なってる

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(出典: lucleon)

1日前に投稿

hello12610:

「空の金魚鉢」

1日前に投稿

仕事が無くて、麻薬作って生計立ててる地域では、
「蕎麦作って売りなしゃい。買うたるから。」という事業をやってる。
結果、若者は仕事を得て、世界と日本では麻薬の流通が減る。

また東南アジアの海沿街で、失業者が溢れている所では
「小魚を乾燥させて袋に詰めんしゃい。買うたるから。」とやって、
若者は漁を続けることが出来て、若い女性が職場を得た。
んでその付近には学校や病院も出来て、慢性的な失業と犯罪が解消された。
(そこの小魚を袋に詰めてる女性は、その魚をどうするのか知らないそうだ。
日本で出汁に使ったり、そのまま食べると知って驚いていた。)

などなど、日本人主導の日本への輸出事業開拓で
荒れずに済んでいる地域はたくさんある。
こういう国際貢献もたくさんしてることを、あまり報道しないね。

当然上記のような事業は、初期段階で日本側の大赤字になるけど
「人のため」にやってる面があるから続く。
もちろん思う通りにはいってない事もあるけれど。
よくアメリカとかが日本市場の閉鎖性云々ほざくけど
利益追求の都合だけで、現地人を道具としてしか見ないアメに言われたかないよね。

1日前に投稿
若者がなぜモノを買わないのか”という理由を探るのに、「財布の中」を見ず「心の中」にその原因を求めるというのは、やっぱり何がしかの“病理”と読ぶに相応しい思考なんだろう
1日前に投稿
定時が遅くなることにより、世の中全体が深夜に近くなることになぜみんな気づかないの? 定時が遅いと、OLはデパートに行かなくなり、それを阻止するためにデパートは営業時間を延長する。すると私のダンナの帰りも遅くなる。我が家の夕飯が遅くなる、太る。桶屋はもうからない。わかりますか?
1日前に投稿
ココロのバリアフリーとは、
健常者が障碍者に気を使うことだけではないということだ。
障碍者も健常者に気を使う。健常者も障碍者に気を使う。
互いに思いやる心。
それが真のココロのバリアフリーだと思う。
1日前に投稿
5日前に投稿
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