11時間前に投稿
2013/12/21 昨年アメリカのFBIが来日してヤクザ捜査過程を外国人記者クラブで会見しました

その内容は英文ですが海外報道で残っています 調べてください
これらの事実も日本のマスコミ各社は会見へ取材にきているのにも関わらず公表しませんでした

FBIやCIAは20年前から頻繁に来日して日本のヤクザを調べています
多くの業界の友人も内々ということで任意の取調べを何度も受けています

テレビ局で働く人も例外ではありませんでした
これ以上は書けません ごめんなさい

889:名無しさん@13周年:2013/12/21(土) 21:28:10.19 ID:bFP/2FqH0

日本のヤクザやマスコミに朝鮮人が多いのは
日本人よりも外国の捜査関係者の方が熟知してました

ヤクザと中国マフィアの関係のことも熟知してました
世界各国が中国マフィアや日本のヤクザと戦争をはじめるのかと感じました

918:名無しさん@13周年:2013/12/21(土) 21:34:51.11 ID:bFP/2FqH0

ヤクザの資産が凍結されたのはなにも米国だけではありません
明細は報道されていませんが日本や欧州の口座もつぎつぎにやられています

指定された朝鮮人名や通名だけではなく人間関係のない別名義の口座も
どうやって調べたのかリークなのか衛星盗聴なのか神のみぞ知るレベルでわかりませんが


934:名無しさん@13周年:2013/12/21(土) 21:38:03.77 ID:bFP/2FqH0

ターゲットは山口組だけではありません
住吉会や稲川会をはじめヤクザ10団体と米ホワイトハウスは公表してます
関連があれば企業であれ役人なんであれ資産をつぎつぎに凍結され没収されています

11時間前に投稿
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Jean Gaumy, Martinique (1979)

(出典: lostinurbanism)

11時間前に投稿
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the-soul-room:

Dave Brubeck - Summer Song

13時間前に投稿

池田信夫氏(元NHK)


「しかしこういうドライな演出は、日本では受けない。素材の情報より、

スタジオでみのもんたが大げさに憤ってみせるコメントのほうを視聴者(特に女性)は喜ぶからだ。

私がNHKに勤務していたころ教わったのは、「典型的な視聴者は、50歳の専業主婦で高卒だと思え」ということだった。

たぶん民放はもっと低く設定しているだろう。それが市場メカニズムでは正解である。

1億人の知的水準の平均値は、当ブログの読者には想像もできないぐらい低いのだ。

それに迎合する古舘氏の戦略は正しいが、まともな視聴者が見ていて気持ち悪いということは知っておいたほうがいい」


http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51294993.html

15時間前に投稿
 震えは、それを止めようとすればするほど大きくなることがある。
 手で握った何かが(たとえば暴れる子が)動かないようにするためには、ぐっと手や腕に力を込めるだろう。
 震えている手や足を、動かぬようにつとめる人も同じようにする。
 しかし力を込める、すなわち筋肉を緊張させることが、かえって震えを大きくするのだ。


 では、どうすればよいのか?
 解決の努力が問題の一部ならば、努力をやめれば良いのか?

 最もよく取られるアプローチだが、実ははあまり良い方法でない。
 何かをしない、ということは、案外難しいのだ。

 たとえば思考抑止という現象がある。
 「ピンクの象のことを考えないでください」
と言われて、考えまいとすればするほど、ピンクの象のことを考えてしまう。
 考えまい、とするのでなく、この場合は、何か別のことを考える方がましだ。

 震える手(足)の問題に戻れば、この場合は筋肉の緊張を解けばいい。
 しかし「緊張しないでください」「リラックスしてください」と言っても、うまくいかないことが多い。
 自由自在に「リラックス」ができるのなら、世の中から緊張の二文字は消えるだろう。
 大抵は、緊張しまいとすることで、余計に緊張してしまう。
 「リラックスしよう」と努めることで、意識を震える手(足)に集中することで、知らず知らずのうちに、やはり筋肉を緊張させてしまうことが多い。
 すなわち震えは止まらない。

 必要なのな、何か「別」のものだ。

 そのひとつは「症状処方」と呼ばれるものである。
 聞いた感じの通りに、逆説的な手だ。

 今の場合、「症状」にあたるものは、「手が(足が)震える」というものだ。
 だから「症状」は、こんな風に「処方」される。
 
 「手(足)をぶるぶる震わせてください。そうです、もっと! もっと、もっと、もっと激しく、もっとです! ……はい、もう良いですよ」

 意識的に手(足)をはげしく震わせる努力をした後で、努力をやめると、震えは止まっている。

 この小さな例から、いくつか教訓(lesson)が得られる。
 ひとつは、「症状処方」という指示は、どうあっても失敗できない指示だ、という点だ。
 いや、「失敗してはならない」という意味ではない。
 どっちにしろ、成功してしまう指示、と言い換えた方がよいかもしれない。
 つまり、こういうことだ。
 「震わせてください」という指示なのだから、震えることは指示に従ったことになり、成功と言える。
 逆に、震えることができなかったとしたら、その時、元の問題は解決したのだから、成功したと言える。
15時間前に投稿

はちはお花のなかに、
お花はお庭のなかに、
お庭は土塀のなかに、
土塀は町のなかに、
町は日本のなかに、
日本は世界のなかに。

さうして、さうして、神さまは、
小ちゃなはちのなかに。


(金子みすゞ童謡集)

(via stilllll)
15時間前に投稿
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